| メン・イン・ブラック3 | 2012年5月25日(金)より公開 |
![]() Photo by WILSON WEBB -(C)2011 Columbia Pictures Industries, Inc. All rights reserved. ●監督:バリー・ソネンフェルド●製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ●出演:ウィル・スミス、トミー・リー・ジョーンズほか●2012年/アメリカ●配給:東宝東和●上映劇場:ワーナー・マイカル・シネマズ茨木ほか |
秘密組織MIB所属のエージェントJ(ウィル・スミス)とK(トミー・リー・ジョーンズ)は、日々異星人の取り締まり追われていた。長年コンビとしてやってきた2人だが、Kの単独捜査をいぶかしんだJは直接そのことを彼に問いただす。だが、本人は全然聞く耳を持たず何の情報提供もしてくれない。次の日、本部でJはKを捜していたが40年以上も前に死亡していたと聞き……。地球で暮らすエイリアンの監視を任務とする男たちの奮闘を描いた人気シリーズ『メン・イン・ブラック』の第3弾。おなじみの名コンビの片割れが相棒の謎を調べるために、40年前にタイムスリップすることになるてん末を生き生きと映し取る。 |
| 貞子3D | 2012年5月12日(土)より公開 |
![]() (C)2012『貞子3D』製作委員会 |
鮎川茜(石原さとみ)は、自分が勤める女子高で流れている奇妙なうわさを耳にする。それは、自殺する様子を生中継する映像が動画サイトに投稿され、それをたまたま目にしていた者も死んでしまったというものだった。そんな中、茜の教え子の一人が不審な死を遂げ、似たような変死事件が各地で続発するように。警察は一連の事件を自殺だと断定するが、死んだ者たち全員がうわさになっていた自殺動画を見ていたことが判明する。 |
| ●監督:英勉 ●原作:鈴木光司 ●出演:石原さとみ、瀬戸康史、高橋努、染谷将太、高良光莉、山本裕典、田山涼成 ほか ●2012年/日本 ●配給:角川映画 ●上映劇場:ワーナー・マイカル・シネマズ茨木 ほか |
| スノーホワイト | 2012年6月15日(金)より公開 |
![]() (C)2011 Universal Studios. All Rights Reserved. |
とある王国の王と王妃の間に生まれ、肌の白さがまるで雪のような美しさを持つスノーホワイト(クリステン・スチュワート)は、一家で仲むつまじく生活していた。ところが、スノーホワイトが幼いころに王妃が事故によってこの世を去ってしまう。大きなショックを受けた王だったが、ラベンナ(シャーリーズ・セロン)という美女に一目ぼれし、彼女を王妃として迎えることを決める。しかし結婚式の夜に、王はラベンナによって殺されてしまい…。 |
| ●監督:ルパート・サンダース ●出演:ラクリステン・スチュワート、シャーリーズ・セロン、クリス・ヘムズワースほか●2012年/アメリカ ●配給:東宝東和 ●上映劇場:ワーナー・マイカル・シネマズ茨木 ほか |
| スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス【3D】 |
2012年3月16日(金)より公開 |
![]() TM &(C)2012 Lucasfilm Ltd. All Rights Reserved. ●監督・脚本・製作総指揮:ジョージ・ルーカス ●出演:リーアム・ニーソン、ユアン・マクレガー、ナタリー・ポートマン、ジェイク・ロイド、イアン・マクディアミッド、ペルニラ・アウグスト、オリヴァー・フォード・デイヴィス ほか ●2012年/アメリカ ●配給:20世紀フォックス映画 ●上映劇場:ワーナー・マイカル・シネマズ茨木 ほか |
遠い昔、はるか彼方の銀河系。交易航路の課税をめぐる衝突が激化し、通商連合が惑星ナブーを軍事閉鎖するという事態が起きる。その収拾を図るためにジェダイ騎士のクワイ=ガン・ジン(リーアム・ニーソン)とその弟子であるオビ=ワン・ケノービ(ユアン・マクレガー)派遣されるが、通商連合によるナブー侵略が始まってしまう。ナブーの女王アミダラ(ナタリー・ポートマン)を安全な場所へと脱出させようとする2人だったが、宇宙船が故障。修理で惑星タトゥイーンに降り立った一行は、そこでアナキン・スカイウォーカー(ジェイク・ロイド)という少年と出会う。1999年に公開され、世界中を熱狂させたSF映画の名作『スター・ウォーズ』シリーズの序章の新バージョン。最先端デジタル・テクノロジーをフル投入しただけではなく、初公開時には見られなかった3分間の映像を追加収録し、およそ7年振りに放たれたシリーズ最新作ともいうべき趣の作品へと仕上げている。 |
| ヒューゴの不思議な発明【3D】 | 2012年3月1日(木)より公開 |
![]() (C)2011 Paramount Pictures. All Rights Reserved. |
1930年代のパリ。駅の時計台にひそかに住む孤児の少年ヒューゴ(エイサ・バターフィールド)の唯一の友達は、亡き父が残した機械人形だった。壊れたままの人形の秘密を探る過程で、彼は不思議な少女イザベル(クロエ・グレース・モレッツ)とジョルジュ(ベン・キングズレー)に出会う。やがてヒューゴは、機械人形にはそれぞれの人生ばかりか、世界の運命すらも変化させてしまう秘密があることに気付き……。 |
| ●監督・製作:マーティン・スコセッシ ●出演:エイサ・バターフィールド、クロエ・グレース・モレッツ、ジュード・ロウ ほか ●2011年/アメリカ ●配給:パラマウント ピクチャーズ ジャパン ●上映劇場:ワーナー・マイカル・シネマズ茨木 ほか |
| ドライヴ | 2012年3月31日(土)より公開 |
![]() (C)2011 Drive Film Holdings, LLC. All rights reserved. |
天才的なドライブテクを武器に、昼は映画のカースタント、夜は強盗逃し専門の運転手をしているドライバー(ライアン・ゴズリング)。ドライバーはアイリーン(キャリー・マリガン)にひそかに思いを寄せていたが、彼女には服役中の夫スタンダード(オスカー・アイザック)がいた。ある日、服役から戻ってきたスタンダードがガレージで血まみれで倒れている姿をドライバーが目撃し……。<R15指定> |
| ●監督:ニコラス・ウィンディング・レフン ●出演:ライアン・ゴズリング、キャリー・マリガン、アルバート・ブルックス ほか ●2011年/アメリカ ●配給:クロックワークス ●上映劇場:ワーナー・マイカル・シネマズ茨木 ほか |
| TIME/タイム | 2012年2月17日(金)より公開 |
![]() (C)2011 TWENTIETH CENTURY FOX ●監督:アンドリュー・ニコル ●出演:ジャスティン・ティンバーレイク、アマンダ・セイフライド、キリアン・マーフィ、オリヴィア・ワイルド ほか ●2011年/アメリカ ●配給:20世紀フォックス映画 ●上映劇場:ワーナー・マイカル・シネマズ茨木 ほか |
科学技術が進歩したことにより老化現象を解決した近未来、25歳で生体の成長が止まると余命はあと1年という社会が構築されていた。富裕層は寿命を気にしなくていい一方、貧しい人々は寿命を延ばすためにあくせく働き続けなければならなかった。貧しい青年のウィル(ジャスティン・ティンバーレイク)は、時間と引き換えに裕福な男性を殺した容疑を掛けられ、追われる身となってしまいー。テクノロジーの発展によって老化を克服し裕福な者は永遠に生きられる一方、貧しい者は寿命のために働き続けなければならない近未来を舞台にしたアクション・サスペンス。監督は『ガタカ』のアンドリュー・ニコルが務め、斬新な発想で時間に支配された究極の格差社会を描き出す。主演は、『ソーシャル・ネットワーク』のジャスティン・ティンバーレイク。共演には『マンマ・ミーア!』のアマンダ・セイフライド、『ダークナイト』のキリアン・マーフィら多彩な顔ぶれがそろう。 |
| フライトナイト/恐怖の夜 | 2012年1月7日(土)より公開 |
![]() (C)Dream WorksIIDistribution Co.,LLC. All Rights Reserved. |
『フォーン・ブース』のコリン・ファレルがヴァンパイアを演じ、トム・ホランド監督の『フライトナイト』をリメイクしたホラー映画。どこにでもいる平凡な高校生とヴァンパイアの壮絶な戦いを描く。無謀な戦いに挑む主人公を、『ターミネーター4』のアントン・イェルチンが熱演し、その母親を『リトル・ミス・サンシャイン』のトニ・コレットが好演する。ド迫力の戦闘シーンと共に、女性をとりこにするヴァンパイアの魅力も堪能したい。 |
| ●監督:クレイグ・ギレスピー ●出演:コリン・ファレル、アントン・イェルチン、クリストファー・ミンツ=プラッセ ほか ●2011年/アメリカ ●配給:ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン●上映劇場:ワーナー・マイカル・シネマズ茨木 ほか |
| ALWAYS三丁目の夕日’64 | 2012年1月21日(土)より公開 |
![]() (C)2012「ALWAYS 三丁目の夕日'64」製作委員会 |
『ALWAYS三丁目の夕日』『ALWAYS 続・三丁目の夕日』に続く、昭和の東京を舞台にしたヒューマン・ドラマの第3弾。昭和39年の東京の一角で、東京オリンピックや新幹線開通に沸く住民たちの姿を映し出す。三丁目の住民たちをシリーズではおなじみの吉岡秀隆や堤真一、小雪などが演じ、森山未來や大森南朋などの新キャストが集結。心温まる人情や活気なども含めた昭和の空気を心ゆくまで堪能したい。 |
| ●監督・脚本・VFX:山崎貴 ●出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、薬師丸ひろ子、須賀健太、小清水一揮、マギー、温水洋一 ほか ●2012年/日本 ●配給:東宝 ●上映劇場:ワーナー・マイカル・シネマズ茨木 ほか |
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